ドラクエ4〜6
◆テリーとダークドレアム一体化、地獄の帝王エスタークとなる。
◆ゼニス王はエスタークの攻撃に傷を負い、その能力を希望の卵から産まれたマスタードラゴンに託す。
◆マスタードラゴンとエスタークが戦う、エスタークの封印には成功したが、地上の地形はほとんど変わってしまった。
◆先の大戦の結果、人々はマスタードラゴンを唯一の神と崇め、他の神々(ルビス、ポセイドン、ゲント神)は信仰は途絶えてしまった。
◆ゲント神の信仰が途絶えたことによりゲントの杖は祝福の杖と呼ばれるようになった
◆レイドック皇子が使用していたラミアスの剣、オルゴーの鎧、スフィーダの盾、セバスの兜はそれぞれ
天空のつるぎ、天空のよろい、天空のたて、天空の兜とよばれるようになった。
◆ゲント神の信仰が途絶えゲント教の使徒であったチャモロは魔に転ぶ、後にエビルプリーストとなった。
◆天馬の塔が増改築され天空の塔となる。
◆レイドック王家は没落、後にきこりとなる。
のちのVIの勇者はこの子孫と天空城にいた女性の子である。
スライムピアスとデイン系の魔法を代々受け継いでいく
◆ミレーユとハッサンが結婚、その子孫がサントハイムを建国、
他の子孫は錬金術師となったのちのマーニャ、ミネアがこの子孫である。
ミネアに未来を予知する力があるのもこのため。
◆バーバラはテリーの子を身ごもっていたが、エスタークの血を引く呪われた子として天空を追われた。
その子供の子孫は後に魔族の王となる。
賢者クリムトの子孫クリフトがサントハイムに仕える。